スタッフ紹介|家は大きな買い物です。私たち住宅の“プロ”にお任せください!

こんにちは、ヤマイチ・ユニハイムエステートの天堀です。
本日は、べランピングやサバイバルゲームが趣味というアクティブな一級建築士、福田照久(ふくだ てるひさ)をご紹介いたします。

-まずは、この仕事に就いた経緯や、現在の担当業務について教えてください。
もともと建築デザインに興味があり、自然が豊富で、住宅用地の広い和歌山で設計の仕事をしてみたいという思いから、ヤマイチ・ハウジングへの就職を希望しました。何事にも柔軟に対応できる社風で、働きやすい環境に感謝する毎日です。
今は、注文住宅やモデルハウスの設計に携わっています。

-この仕事の魅力は何だと思いますか?
お客さまとの打ち合わせでは大変なこともありますが、デザインが仕上がっていく過程はとても面白く、実際に自分が設計したお家が完成したときには、何にも変えがたい達成感を味わうことができます。
ご入居後に、お客さまから「快適に暮らしています」などとお声がけいただくことも多く、その度に「この仕事に就いてよかった!」と実感します。

-今後の目標は?
設計の精度を高め、効率化を進めていくことです。

-ヤマイチ・ユニハイムエステートの家はどんな家ですか?
省エネ性能や耐震性能など、ご家族が暮らしていく上でもっとも大切ともいえる住まいの基本性能が総合的に高いと思います。

-最後に、これから家づくりを始める方へ一言お願いします。
家は、とても大きな買い物です。インターネット上などに住宅に関する情報は溢れていますが、疑問に思うこと、迷うことがあればまず、プロに相談してから判断されることをオススメします。

アウトドアだけでなく、べランピングで“おうち時間”も存分に楽しんでいる福田。
暮らしを豊かにする家づくりのことなら、福田にお任せください!

場所別施工事例|タイルテラス編

こんにちは、ヤマイチ・ユニハイムエステートの福島です。
本日は、弊社の施工事例<タイルテラス編>をご紹介いたします。

当社がテラスに採用しているタイルは、LIXILの「コンテⅡ」という商品です。
大理石調、砂岩調、土もの調の3種類の定番テイストをそろえた使いやすい床タイルで、カラーバリエーションは11色。豊富な種類の中から、お家のカラーやデザインにぴったりのものを選んでいただけます。

よく見かけるウッドデッキの場合、一定期間ごとに適切なメンテナンスが必要となるケースが多いのですが、タイルデッキはほぼメンテナンスフリー。
汚れても水を流すだけでキレイになるため、手間やコストがかかりません。いつまでも長く、美しい状態を保てるのがタイルテラスのメリットです。

タイルテラスをリビング横に配置することで、リビングの延長として使えるアウトドアリビングに。
週末にBBQやプール遊びを楽しむのはもちろん、いつもの家事やテレワークのちょっとした息抜きにも使えるアウトドアリビングは、暮らしに彩りを与えてくれます。
いつもの食事も一歩外に出て食べるだけで、より美味しく感じられそうですね♪

コの字型に凹ませた部分にタイルテラスを設けて中庭風にすれば、周囲の視線を気にせず過ごせるとっておきのプライベート空間に。
外から見えない場所なら、洗濯物も安心して干せますね!1階に干せる場所があることで、家事楽につながるのも嬉しいポイントです。

テラスを隣接させることで内と外が緩やかにつながり、お部屋の中にはさらなる開放感が生まれます。窓の外がテラスなら、カーテンを開けて過ごしてもOK♪
やわらかな自然の光が差し込む、心地いい空間が実現します。

おうち時間をより快適に、より豊かにしてくれるタイルテラス。
ヤマイチ・ハウジングでは、それぞれの暮らしにあわせたタイルテラスをご提案させていただきます。

曽屋モデルハウス「いいね平屋!面でつながる絆をつむぐ家」

こんにちは、ヤマイチ・ユニハイムエステートの松坂です。
本日は、岩出市曽屋モデルハウスのご紹介です

前回ご紹介した「栄谷モデルハウス」に引きつづき、こちらのモデルハウスも平屋のお家です。
LDKを中心に面でつながる居住空間で、ムダなスペースなく効率の良い暮らしが叶います。

LDKは、家族との会話もはずむ“ストレート”タイプ
キッチンからダイニング、リビングとその先にあるテラスまでが見渡せて、家族の様子を見ながら家事ができるのが嬉しいポイントです。
17帖のLDKには収納も確保しているため、スッキリ広々とした空間を保つことができます。

リビングの外に設けたタイルテラスは、開放感たっぷりのセカンドリビングに
暑い夏はプール遊びを楽しんだり、心地のいい季節にはお茶を片手に読書を楽しんだり。気軽にアウトドア気分を味わえるテラスがあれば、おうち時間がより充実したものになるはずです。

洗面スペースと脱衣室は分けて配置しています。
洗面スペースには、洗濯物をたたんだりアイロンがけをしたりと、家事に役立つカウンターを設けました。広々とした洗面スペースは、室内干しスペースとしても活躍します。

玄関ホールにも手洗いを設置しています
帰宅後すぐに使える玄関手洗いはコロナ以来、特にご要望が増えた仕様です。
来客の際にも、洗面所まで案内する必要がないのは便利ですよね♪

子ども部屋として使える洋室はカウンター付き。学習机いらずで、地震で転倒する心配がないのも嬉しいポイントです。

曽屋モデルハウスは、前回ご紹介した栄谷モデルハウスと同様に、リアルな暮らしをイメージしていただけるサイズ感となっています。
注文住宅をお考えのみなさまに参考にしていただけるポイントも盛りだくさんですので、ぜひお気軽にご来場くださいませ!
https://www.yueg.co.jp/housing/exhibition/soya2_3.html

栄谷モデルハウス「いいね平屋!収納たっぷり、家事ラク動線」

こんにちは、ヤマイチ・ユニハイムエステートの福島です。
本日は、栄谷モデルハウスのご紹介です

こちらのモデルハウスは、高い断熱性能と太陽光+エネファームのW発電を組み合わせた「ZEH」仕様の平屋のお家。44%もの高いエネルギー削減率を実現します。

平屋の魅力はなんといっても、ワンフロアで“フラット”な暮らしが叶うこと
上下階の移動がなく家事楽が叶うのはもちろん、歳を重ねたときにも安心して暮らせるのが人気の理由です。
また、ワンフロアだからこそ、いつも家族を近くに感じられる暮らしも魅力の平屋。
最近は特に、小さなお子さまのいらっしゃる若いご夫婦から多くご要望をいただきます。

栄谷モデルハウスでは、フラットで暮らしやすいだけでなく、間取りの工夫でプライバシーもしっかり確保しています
たとえば、寝室は玄関を挟んだ場所に寝室を配置。“離れ”のようなプライベート空間で、オンとオフをしっかり分けたメリハリのある暮らしが叶います。
寝室には2帖のウォークインクローゼットを設け、収納に困ることもありません。

洗面室は、白を基調とした清潔感あふれる空間に。3帖の広々とした洗面室は、室内干しスペースとしても活躍します。ランドリー収納もしっかり確保しています。

洋室には造り付けのカウンターを設置していて、椅子を置くだけでスタディスペースのできあがり♪学習机いらずで、地震が起きた時の転倒の心配もありません。
お子さまが小さい間は、リモートワークのスペースとしても重宝します。

栄谷モデルハウスは、リアルな暮らしをイメージしていただけるサイズ感となっていて、
注文住宅をお考えのみなさまに参考にしていただけるポイントが盛りだくさん♪
また、特に今のような暑い時期にお越しいただくと、高断熱住宅の快適さをより実感いただけるはずです!
ぜひ栄谷モデルハウスへ、ご家族そろってお越しください。
https://www.yueg.co.jp/housing/exhibition/sakaedani.html

知っておきおたい家づくりの基礎知識 〜外壁の選び方〜

こんにちは、ヤマイチ・ユニハイムエステートの長島です。

間取り、設備、クロス…
家づくりでは、決めることがたくさんあります。
今日はその中でも、住まいの印象を決めるといっても過言ではない「外壁」の選び方についてご紹介いたします。

外壁の種類は大きくわけて、窯業系サイディング・金属系サイディング・タイル・塗り壁の3種類です。

窯業系サイディング
日本の住宅でもっとも多く採用されているメジャーな外壁材です。
いろんなメーカーから、さまざまな種類・カラーバリエーションのサイディングが販売されているため、思い通りの仕上がりに近づけられるのが魅力のひとつ。1種類だけでシンプルにまとめるもいいですし、何種類かのサイディングを組み合わせてデザインするもいいですね!
ただし、住まいの外観には外壁だけでなく、屋根や玄関、窓など他の要素も加わります。そのため、あまり多くの色を使ってしまうと、ごちゃごちゃした印象に…。
多くても2種類までにしておいて、3つ目を使うならアクセント程度にとどめておくのがおすすめです。
サイディングは、そのグレードによって耐久性も変わってきます。
初期費用をかけて耐久性の高いものを選ぶか最初はコストを抑えつつ、定期的に費用をかけてメンテナンスをしていくか。それぞれの価値観にあわせて選んでいただければと思います。

金属系サイディング
金属系サイディングといえば、ガルバリウム鋼板が今の主流です。
金属製なので、基本的に劣化しにくいのが特徴のひとつ。ほぼメンテナンスフリーなのが、嬉しいポイントです。
金属の無機質な印象がオシャレで、スタイリッシュな外観にしたい方におすすめ。近年、ご要望の多い外壁材です。ただし最近は、金属の値上がりに伴いガルバリウムの価格も高騰しているため、コスト面での注意が必要です。

タイル
タイルは、外壁材の中でもっとも高価な部類に入ります。施工費も一番高く、初期費用は高額になるとお考えいただいて良いかと思います。
ただし、一度施工してしまえば、ほぼメンテナンスフリー。色褪せることなく、高級感のある外観がキープできるのは、タイルの大きなメリットです。

塗り壁
洋風な住宅や純和風の住宅で多く見られる塗り壁
左官屋さんがコテを使って仕上げていく塗り壁は、一つとして同じ模様にはならず、表情豊かで個性的な外観を作り上げられるのが魅力です。ひと味違う外観にしたい方におすすめの外壁といえるでしょう。
注意すべきなのは、仕上がりは左官屋さんの腕次第という点。塗り壁を選ぶ際には、経験豊富な左官屋さんに頼みたいものです。

ヤマイチ・ハウジングでは、どのタイプの外壁にも対応しています。
ぜひ、ご要望をお聞かせくださいね!

家づくりにまつわるお金の話(3)~自動車ローンと住宅ローンの関係~

こんにちは、ヤマイチ・ユニハイムエステートの殿原です。

毎月の連載でお届けしている「家づくりにまつわるお金の話」。
https://yg801.jp/blog/2022/06/16/家づくりにまつわるお金の話(2)~変動or固定?/
第3回の今日は、“自動車ローンと住宅ローンの関係”についてです。

『家を新築すると同時に、車も新しく買い替えたい。』
そんなお話を耳にすることがあります。

もし、このお話を、私自身のお客さまから伺ったとしたら・・・
まずは、「ちょっと待ってください!」とお伝えします。
なぜなら、自動車ローンは住宅ローンと密接に関連しているからです。

自動車ローンも住宅ローンも、いわゆる“借金”の一種です
貸金業法で、原則として年収の3分の1を超える貸付が禁止されていることもあり、金融機関は住宅ローンを借りようとしている人にどれほどの借金があり、毎月どれくらい返済しているかによって、融資金額の上限を判断をしています。

たとえば、月々10万円の返済分まで借りられる方の場合
自動車ローンを毎月3万円返済していたとすると、住宅ローンで借りられるのは、10万円−3万円=7万円返済分/月。
月々7万円の返済であれば、おおよそ3,000万円の家を買える計算になります。
一方で、自動車ローンを利用していなければ、10万円返済分まで借りられることとなりますね。そうすると、おおよそ3,500万円の家が買える計算になります。

つまり・・・
自動車ローンを組んでいる場合は、住宅ローンの融資限度額が下がってしまうということです。希望の金額が借りられない場合もあり、その際には不足分を自己資金で補うなどの対策が必要となってきます。

ここで覚えておいていただきたいのは、家と車の両方を買う予定があるなら、「家が先、車は後」ということです。
自動車ローンは短期のローンで、金額も住宅に比べると10分の1程度ということもあり、住宅ローンを組んでいても自動車ローンに通る方がほとんどです。
家を建てている最中に自動車を買おうとされる方もいらっしゃいますが、住宅ローンの融資が始まってからにしていただければと思います。
自動車ローンをすでに利用されている場合は、まずはそちらを完済してから住宅ローンの申し込みをするというのも一つの方法です。

また、これは自動車ローンに限った話ではありません。
フリーローン、教育ローン、カードローンなどすべての返済総額をふまえて、金融機関は判断します。
住宅ローンを利用する予定のある方はぜひ、覚えておいていただけたらと思います。

何十年と長く暮らすマイホーム。将来を見据えた家づくりが大切です。

こんにちは、ヤマイチ・ユニハイムエステートの林です。

「いつも子どもを見守っていられるように、キッチンは対面型にしたい。」
「子どもとのコミュニケーションを大切にしたいから、リビング階段にしたい。」

子育てファミリーのみなさまからは、子育てを中心に考えたご要望をたくさんお聞きします。もちろん、これらの要望はすべて、ご家族にとって重要なものばかりです。

ですが、家はこの先、20年、30年と暮らしていくもの。
今の暮らしだけを基準に家づくりを考えてしまうと、将来的に暮らしづらい家になってしまうかもしれません。
「自分たち夫婦が歳を重ねたときにも、安心して快適に暮らせる家かどうか?」
ぜひそんな視点でも、家づくりを考えていただけたらと思います。

たとえば、若いうちは気にならないちょっとした段差も、歳を重ねると怪我の原因になりかねません

家の中で怪我をする原因で最も多いのは、階段からの転落です。
踏み板を小さくしたり、段差を高くしたりすれば階段に必要な面積が減り、結果的に建築コストを下げることができますが、怪我のリスクも大きくなります。
そのため、当社では必ず、ご高齢の方でも無理なく上がれる高さや幅をご提案するようにしています。

将来的に寝室として使えるお部屋を1階に設けておくのも一つのアイデアです
主寝室は2階に設けるケースが主流ですが、歳を重ねると階段の上り下りがどんどん大変になっていきます。

たとえば、1階に和室をつくっておいて、お子さまが小さいうちはお昼寝スペースや遊び場として活用し、将来的にはご夫婦の寝室として使うというのはいかがでしょうか?
また、そのお部屋とトイレや洗面所の距離はできるだけ近いほうがベストです。

子育てファミリーのみなさまにとっては、子ども部屋のつくりかたも悩まれるポイントのひとつ。たとえば、12帖ほどの大きなお部屋を設けておいて、当初はご家族全員でお休みになるお部屋として活用し、お子さまが大きくなったときには間仕切りの壁を設置して2部屋に分割するというのもいいですね!

ヤマイチ・ハウジングでは、今も将来も快適に暮らせるフレキシブルな家づくりをお手伝いいたします。ぜひお気軽にご相談ください。

ヤマイチが大切にしている3つのこと。「安心・快適・満足」な住まいとは?

こんにちは、ヤマイチ・ユニハイムエステートの山口です。
当社では、家づくりのコンセプトとして「安心・快適・満足」という3つのキーワードを掲げています。

ヤマイチが考える「安心」な住まいとは?
家は、大切な家族や財産を守るものです。
何より“安心”して暮らせなければ、良い住まいとはいえません。
私たちが考える安心な住まいとは、しっかりとした裏付けのある “確かな品質”の住まいです。建築会社に課せられている建築基準法や瑕疵担保履行法を最低限守るだけでは、お客さまに本当の意味での安心をお届けすることはできません。

当社では、全棟において国内最高レベルの検査を行う業界唯一の品質管理会社「NEXT STAGE」による監査を実施。第三者による厳しいチェックによって住宅品質の裏付けを行い、お客さまに確かな安心をお届けしています。

ヤマイチが考える「快適」な住まいとは?
私たちが考える“快適”とは、暑さや寒さ、湿度などの室内環境に限った話ではありません。
当社では、優れた断熱と換気システムによって快適な室内環境をつくりだすのはもちろん、動線設計や設備機器の計画によって家事を楽にこなせる快適な住まい、収納率や空間デザインを考えた設計で、ゆったりとくつろげる快適な住まいをご提案しています。

ヤマイチが考える「満足」できる住まいとは?
家は一度建てると、その先20年、30年と長く暮らし続けるものです。
完成した時点で満足できるのはもちろん、その先もずっと、満足が続く家であることが大切です。

お客さまと当社との本当の意味でのお付き合いは、お引き渡し時点から始まります。
お引き渡し後の無料定期点検の実施や24時間受付サービスのご提供のほか、住宅設備は10年間の補償付き。光熱費やメンテナンス費用を抑える家づくりによって、暮らしている間ずっとかかり続けるランニングコストについても配慮しています。

ぜひ、ヤマイチの考える「安心・快適・満足」な住まいを体感しに、展示場やモデルハウスへ足をお運びくださいませ。

▼見学可能な展示場・モデルハウス
https://www.yueg.co.jp/housing/exhibition/

お客様の声|家づくりでは、実物に触れてみることが何より大切

こんにちは、ヤマイチ・ユニハイムエステートの松坂です。
先日の施工事例でご紹介した、どんな家に住みたいかを考え、調べ尽くしたうえで家づくりに挑んだというM様。

≫施工事例|モノトーンで統一したホテルライクな家

本日は、M様のインタビューをお届けしたいと思います。

-弊社へのご依頼を決めてくださった経緯を教えてください。
もともとは、すぐに住める分譲住宅にしようと思っていたのですが、“快適に暮らす”ということを考えたら、自分たちの思い描いている家があることに気づいたんです。
そんなとき、私たち双方の実家から近いところにヤマイチさんの分譲地があることを知り、ヤマイチさんで注文住宅を建てようと決めました。

-とくにこだわったポイントを教えてください。
まずは、子どもが大きくなっても帰宅時に顔をあわせられるよう、リビングを通って2階に行く動線にしたことです。また、子どもが進んで着替えができるように、浴室と着替えを置いているユーティリティをひとつづきにしたのもこだわりです。

家事楽や子育てのしやすさを重視しながらも、ホテルライクな家にしたかったので、インテリアはモノトーンで統一しました。
外観にもこだわりました。とくに外壁の色の調合に関しては、担当の福島さんと何度も打ち合わせをして、一緒に作り上げていったことが深く印象に残っています。

-いちばんのお気に入りは?
小上がりの畳スペースがキッチンの正面にあって、キッチンに立っていても子どもが遊んでいる姿を見ながら家事ができるのがいいですね!畳の下の収納スペースは小物や文房具、ティシューなども入れておけるので、リビングが散らからなくて助かっています。
自分たちの使い勝手と子どものことを両立した間取りが完成して、とても満足しています。

-ありがとうございます。最後に、これから家づくりを始める方へ一言お願いいたします。
商品を決めるときには、現物を見ることをオススメします。
画像や小さいサイズのサンプルだけでは、質感はわかりません。なるべく展示場に足を運んで商品を見ながら比較検討すること、実際に触れてみることが大切だと思います。

スタッフ紹介|お引き渡し後も長く良い関係が続くような営業マンを目指しています

こんにちは、ヤマイチ・ユニハイムエステートの天堀です。
本日は、ドライブがてら物件を見てまわるのが最近の趣味という営業マン、殿原雅也(とのはら まさや)をご紹介いたします。

-まずは、この仕事に就いた経緯や、現在の担当業務について教えてください。
学生の頃、賃貸物件を借りにお店に行った際にとても感じの悪い接客を受けました。
その頃の私もそうでしたが、家さがしには不安がつきものです。
そこで「自分ならもっといい家さがしを提案できるのでは?」と感じたことが、この仕事に就く最初のきっかけでした。
現在は住宅事業に所属しており、不動産販売全般に携わっております。

-この仕事の魅力は何だと思いますか?
特にお客さまと一緒にイチからつくりあげるフル注文住宅の場合、間取りだけでなくインテリアの仕上がりも考えながらご提案していくこととなりますので、ご満足いただけたときの喜びは大きいですし、この仕事の醍醐味を感じられる瞬間でもあります。
最近、お引き渡しをしたお客さまが地方雑誌の“お住まいまみたん”に掲載され、お喜びの声を語ってくださっていたことも非常に印象深い思い出のひとつです。

-今後の目標は?
お客さまに自信をもって紹介をいただける営業マンであること、そして、いつまでも長く続く関係性を築ける営業マンであり続けることです。
そのためにも、知識やコミュニケーション力を日々磨き続けていきたいと思っています。

-ヤマイチ・ユニハイムエステートの家はどんな家ですか?
ランニングコストを抑えながら住み続けられる “省エネ住宅”です。
構造上できないことを除けば、完全フル注文住宅が建てられることも魅力の一つです。

-最後に、これから家づくりを始める方へ一言お願いします。
当社は、不動産全般を取り扱っております。
ライフスタイルによって、新築注文・建売・中古などご要望はさまざまかと思いますので、まずはお気軽にご相談いただければ幸いです。

アットホームな社風がヤマイチ・ハウジングの魅力と語る殿原。
ぜひみなさまも、当社のアットホームな雰囲気の中、楽しく語り合いながら家づくり・家さがしを始めてみませんか?